ゆいちゃんの街頭インタビュー

こんにちは、ゆいです。

 

今日は、街頭でインタビューをやって行きたいと思ってます。

 

テーマは、髪を染める時の失敗談を10人にききました。

 

ゆいは、失敗しないために利尻シャンプーを使用してます。

 

 

私の髪を染めた時の失敗談は、ある日自分で髪の毛を染める事にしました。
その時は自分の髪型や髪の色を少しづつ変えていたのですが、自分で染めるのに慣れてきていたのが原因なのか雑になってきていた様です。
染髪の液を思い切りこぼしてしまいました。

 

いつもなら、何かしら下に引いて行うのですが、慣れてきて面倒臭さくなり、その時に限って何も引いてなかったので床が大惨事になりました。
その後に片付けをしたのですが、時間がたったせいなのか一部、中々汚れが落ちませんでした。
どうしようかと悩んだ結果、除光液で落とす事にしました。

 

独特のツンとした臭いがして、いざ汚れに近づけた際に綺麗に汚れは落ちましたが、それと同時に床の塗料まで落ちてしまったのです。

昔は自分でよく髪を染めていました。
自分で髪を染めると、失敗する事も多くありました。
私がやってしまった髪を染める時にやってしまった失敗を話したいと思います。

 

まずは道具の用意し忘れです。
これもよくありがちな失敗ですよね。
染めている最中に気がついて、取りに行っている間に時間が経ちすぎてしまうとか。

 

その他には、液のつける順番を間違えてしまう事もやってしまいました。
初めに頭のてっぺんをやってしまって、てっぺんだけ色が抜け過ぎてしまって変な感じになった事もよくあります。
ムラになって失敗しました。

 

置く時間に何かをしていて、流すのを忘れて失敗した事もあります。
自分の好きな色になるまでに時間がかかるので、その間にネイルをやろうとしていて、ネイルに集中していたら忘れていたこともありました。
髪を染める時はなるべく失敗しないように、慎重に染めた方がいいと実感しました。

 

髪を染める時は、体調も大事な事を痛感しました。
毎年ひどい花粉症に悩まされていました。
花粉症の時期は、お肌も敏感になってしまい、いつも使っている化粧水もぴりぴりしてしまうほどです。

 

顔の事は気を使っていたのですが、頭皮までは気にしていませんでした。
ちょうどカラーリングの時期が、花粉症まっただ中の3月も終わりかけた頃。
何も気にせず美容院の予約を入れました。

 

担当の美容師さんが、今までカラーリングの液がしみたりした事はありませんか?と聞いてくれたのですが、いつものように、大丈夫です。
と答えてしまいました。
いざカラーリングの液を付けると、異常にしみたのです。

 

やばい・・・と思ったのですが後にはひけずに我慢してしまいました。
幸い何事もなく終了し、その後も大事には至りませんでしたが、頭皮が悲鳴を上げていたのは確実でした。
それからは、どんなに根元が黒くなってきても、花粉症の時期にはカラーリングはしないようにしています。

いつもドラッグストアで買ってきたカラーリング剤で何となく染めていたのですが、髪の毛の痛みが気になり始めました。
白髪染めも兼ねていたので、止めるわけにもいかなし・・・と悩んでネットで色々と調べて、ヘナ染めを試してみることにしました。
紅茶で粉末を溶いて、混ぜるといいと書いてあったヨーグルトや椿油を入れてぬりぬり。

 

数時間置いて、これで髪も染まってつやつやな髪になっているはず。
と期待して流して乾かしてみたら、髪がごわごわで指どおりも悪いくつやつやどころか広がっています。
所謂ヘナショックです。

 

こんなに酷いことになるなんて思わなかったのと、インディゴの混ざったものだったのに色の出が悪くなる油を入れてしまったこと、何よりインディゴは一度ヘナが入った髪に塗らないとダメだと知ってもう色々と失敗しまくりでした。
何度か繰り返したら馴染むようなのですが、もう一度試すのには勇気がいります。

髪を染めたくなる時はわりと気軽に、よし染めよう!と思うのですが、うまくいかないことが多いです。
まず時間がない、忙しい、お金がない…などで自分で染めようと思うと、ヘアカラーを買ってきて何とか楽して染めようと思うのですが、これが準備が意外と必要。
ケープを用意して、手袋を用意して、耳を覆う何かを用意して…わりと用意するものが要りますよね。

 

そこを省くと、洋服についた!手が染まった!などあわてる事態になり…。
挙句、私の髪は染まりにくい髪のため、自宅ではうまく色が出ない。
染まらない、ということになってしまう。

 

洗面所やお風呂の床に色はついてしまうし。
美容院で染めたら染めたで、今度は見本の髪色より全然染まらなかった、明るすぎた、となかなか理想の髪色までは遠いです。
理想通りの髪色にしてみたいけど…、今まであまりうまくいった試しがなくて、毎回がっかりかもしれません。

私は髪の毛のカラーリングに非常に興味がありました。
赤色の髪の毛など、少し目立つような色にしたいと思っていました。
そして、いよいよカラーリングをする事に挑戦をしようと行動する事にしました。

 

私は当時、お金が無かったため、コンビニで売っている毛染め剤を使用しました。
カラーリングの不思議な臭いに気持ちが悪くなりつつもしっかりとした赤色の髪の毛になる事に期待をしながら時間が経つのを待ちました。
そして、いよいよ髪の毛をシャワーで流してみると全然赤色では無く、少しだけ茶色の様な黒色でした。

 

後々になった分かった事ですが、髪の毛にカラーを入れたい時には、先に脱色をしておいて、明るい髪色にしていないと色が入りにくいと知りました。
カラーリングの初体験は失敗でした。

みなさんもこれまでに髪を染めた事があるという方は多いと思います。
ですが、美容院などで髪を染めずに自分で髪を染めて失敗してしまったという方も意外と多いと思います。
それはまさに私の事で私はこれまでに自分で髪を染めて失敗したと思った事が多いです。

 

では、どういった具合に髪を染める時に失敗したかというとそれは自分で髪を染めると大抵は髪が綺麗な色に染まらないからでした。
特に染め具合が髪全体に均一にならないために見た目もかなり悪いというのがあります。
しかも、自分で髪を染めると髪の傷み具合も美容院でやってもらった時よりも酷かったです。

 

ですから、そういう体験をしてからは自分で髪を染める事はなくまりました。
おかげで今では髪を染めて失敗する事もなくなりました。

私が、髪を染めるときに失敗してしまったことがあります。
それは、黒染めにする際に、フローリングと服に液体をつけてしまったことです。
染めることだけに集中していたために周りのことを気にせず、自分の不注意で起きてしまったことですが、がっかりしました。

 

お風呂場や汚れても大丈夫な場所や恰好で髪を染めればよかったと後悔して、今度からはそういうところにも気を付けようと思いました。
それからは、髪を染めるときにフローリングを汚したり服に液体をつけたりということはありません。
ですが、失敗したときにフローリングについた黒色の液体はまだ取れなく、服も取れなかったため処分しました。

 

もったいないことをしたと思いますが、勉強になったいい経験をしたと思うようにしています。

私が学生の時の事なんですが、当時髪の毛を染めることは校則違反でしたが、少しくらいなら大丈夫だろうと勝手に判断して髪を茶色に染めることにしたのです。
 初めてだったので簡単に出来るヘアスプレータイプのモノを選びました。
使用方法は簡単で、濡れた髪にスプレーをして長時間放置する程髪の色が抜けるといったタイプのものでした。

 

 10分くらいならダークブラウンくらいと記載があったのですが、10分ぼーっとして待つのは時間がなかなか経過しないので、ついついコミック雑誌を手にとってしまったのです。
それで気がついた時には思った以上に時間が経過していて慌ててシャンプーをして流してもかなり明るい茶髪になってしまっていました。
 当然学校でもバレてしまい結局黒に染め直すことになってしまいました。

 

地毛より黒い色になってしまい散々な結果でした。

私の高校時代、髪を染めたいと思ってももちろん校則で禁止されていたのでずっと我慢していました。
そして高校卒業後に初めて髪を染めたときには、それまで我慢していた反動からかいきなり髪を金髪にしてしまい、これが大失敗でした。
いかにも和風の私の顔に金髪が似合うわけもなく、おまけにかなり明るめの金髪だったのでとにかく目立ってしまったのです。

 

そして高校卒業後はアルバイトをしていたのですが、そのアルバイト先でもさすがにその髪はダメだろうと注意を受け、結局は三日後に元の黒髪に染め直しました。
せっかく高校時代の念願だった髪を染めることができたのに、やりすぎてしまって全く意味のないものになりました。
そのためそれ以降は髪を染める時にも暗めのブラウンを選ぶようになった私です。