かおりの全国グログ旅(髪染めについてのインタビュー)

こんにちは、かおりです。

 

私は、白髪を染める時に使用しているのは、利尻カラーシャンプーです。

 

 

 

 

 

初めて髪を自分で染めようとした時、全く知識のなかった私は計3回も髪を染める羽目になりました。

 

その理由は、染めたことのない真っ黒な髪は染まりにくいということを知らなかったことです。
だから普通に自分の好みの色を選んでわくわくしながらシャンプーで洗い流したのですが、結果は全く持って何も変わらずでした・・・。

 

美容院へ行けば綺麗にしてくれるのでしょうけれど、料金が高かったのと、もともと美容院が好きでなかったことから自分でやってみようと思ったのです。
その後、インターネットで色々調べて、最終的にはかなり明るい色を選んで、髪が傷まないよう2周間から1カ月間を置いて染め直しました。
それでもあまり思った色にはならなかったのが残念です。

 

次回からはちゃんと美容院へ行きます;。

 

 

自宅で髪染めをよくするのですが、数回に1度程度やらかしてしまう時があります。
それは部屋を汚してしまうこと。

 

床や染毛料を置くテーブルなどには新聞紙やビニールシートなどを貼っておくのですが、コームでとかしながら染めていると勢いよく染毛料が飛び散ることがあり、なんとクロスについてしまうことがあるんです。

 

白いクロスなのにもう最悪。

 

距離があるから大丈夫だと思っていたのに結構飛び散るものなんですよね。

 

自宅染めは安いコストでできますし時間を束縛されることもないので便利なのですが、汚れや後片付けを考えると面倒になってしまいます。

 

ビニール手袋をしておこなっていてもいつのまにか手についていることがありますし、顔に付くことも度々あるのでピリピリして赤くなってしまうし。

 

もっと刺激が少なく簡単にケアできる髪染めがあればいいなと思います。

 

 

 

髪染めで失敗したことは、手袋や周りに液が付かないようにしてなかったことですね。

 

また初めに髪を洗って染めたので液が垂れてきて耳などに液がついてその部分だけ皮膚に付いたため髪を染めたのが分かってしまうので大慌てでついて部分を何度も洗いました。

 

手袋をしていたのですが、細かいところを塗っていた所、やりずらいので外したのですが見事に爪に液がついて爪がそまってしまい、しばらく落ちなかったですね。

 

その時に風呂場の壁に液も飛び散ってしまったため変色してしまいました。

 

初めはきちんと説明書を読んでいたのですが、要領がわからないのでテキトーになるのも残念な結果になってしまいました、ムラが出来て染めた部分と染めてない部分が出来てしまいました。

 

 

 

私は美容院で何度か染めたことはあるのですが、なかなか時間がとれないのと染めるの頻度が多い為に自分で染めてしまうことが多いです。

 

カラーは仕事の関係であまり明るい色ではなく黒までいきませんが自然の色を選んでいます。
自分で染めるのは大変です。

 

一番、大変だと思うことが後ろの部分が染まったのかがわからないと言うことです。
たまに部分で染まらなかった所があったりもします。
それと自分で染める時は慎重に染めないとソファーにカラーを浸けてしまったりするからです。

 

手袋をするのですが付いている手袋だと大きいために、適当に染めているとその辺にカラーが着いてしまう。
こんな風に苦労しながら染めています。
色々と考えると美容院で染めた方が良いのかなとも考えます。

 

ただ、美容院で染めて色が明るすぎてしまったりしたらとか色々と考えると自分で染めてしまうのが現状です。
毎回、苦労しながら染めていますが自分で染めるのことになれるよう頑張りたいと思います。

 

 

 

カラーリング剤って1本がセミロング用になっていますよね。

 

私も超ロングという訳でもなく、髪の毛の量も少なめなので、1本で大丈夫だろうと思い1本購入してカラーリングを行いました。
部屋や服が汚れるのがイヤで、お風呂で裸になって行いました。

 

手順をちゃんと見ながら行いましたが、1本全部使っても、泡立たない。

 

泡立たない=もちろん染まりも悪く、長く時間を置きましたが、とてもムラも出来、量が少なかった為色もなかなか入りませんでした。

 

でも裸で染めているし、染めている途中に液を買いに行く事も出来ず、中途半端に終わりました。

 

染め直しも1週間置かなければならないし、買い置きしていても大丈夫な物なので、今度からは2本購入しておこうと思います。
また、ショートカット以外の人は2本カラーリング剤を購入しておく事を強くオススメします。

 

 

 

パート先では髪色の明るさに制限があるので、髪を染める時はいつもダークブラウンにしていました。

 

その日もいつものように根本の真っ黒な髪の部分だけを染めるつもりで美容室へ行きました。
行きつけの美容室へは行かず、友達が勧めてくれた美容室へ行ってみました。

 

美容師さんにはしっかり自分の希望を伝えてからカラーリングをお願いしたんですが、カラーリング剤をシャンプーで落として鏡の前に座ると驚きました!今までにないぐらいに髪が明るくなっていたんです。
ブラウンというよりもオレンジと言う感じでした。
私の驚く様子に慌てた様子の美容師さんが、染め直す事も出来ると言ってくれたのですぐに染め直して貰いました。

 

いくらタダで染め直してくれると言っても、また時間がかかるのでこの日は美容室にいるだけで一日が終わってしまいました。
やっぱりいつも行っている所へ行った方がいいなとつくづく感じました。

 

 

 

私は、自分で髪を染めています。
もう、何度もやっているのに、上手くいった試しはありません。
髪の量が多いせいもあるかもしれませんが、十分に染まらなかったり、白髪のままの毛が見つかったり。

 

そんな中、失敗もあります。
髪の毛が多い為、くしの先で、分け目を作りながら、根本から染めていきます。
液体を髪の根本に塗っては、分け目をずらしながら、又塗っていく、という作業です。

 

根気はいるものの、こうすれば染め残しは無いはず…と頑張っていたのですが。
くしで髪を分けている時、既に液体のついた髪が一房、前に落ちてきました。
それは、額にぺたり。

 

ああ!と思った時は既に遅し。
慌てて、くしでその髪をすくったものの、そこには、液体のついた跡があります。
額に、わずかですが、黒色の帯が付いてしまったのです。

 

ああ、何で額の皮まで染まるのだろう…。
そう思いながら、染め終わった時にうらめしく思いながら鏡を見ていました。
が、それって、実は、額の産毛を染めているんですね。

 

仕方なく、そこをカミソリで剃りました。
その後は、これでもかという位、フェイスクリームを額に塗りこんで髪を染めています。

 

 

 

私の髪を染めた時の失敗談は、ある日自分で髪の毛を染める事にしました。
その時は自分の髪型や髪の色を少しづつ変えていたのですが、自分で染めるのに慣れてきていたのが原因なのか雑になってきていた様です。
染髪の液を思い切りこぼしてしまいました。

 

いつもなら、何かしら下に引いて行うのですが、慣れてきて面倒臭さくなり、その時に限って何も引いてなかったので床が大惨事になりました。
その後に片付けをしたのですが、時間がたったせいなのか一部、中々汚れが落ちませんでした。
どうしようかと悩んだ結果、除光液で落とす事にしました。

 

独特のツンとした臭いがして、いざ汚れに近づけた際に綺麗に汚れは落ちましたが、それと同時に床の塗料まで落ちてしまったのです。

昔は自分でよく髪を染めていました。
自分で髪を染めると、失敗する事も多くありました。
私がやってしまった髪を染める時にやってしまった失敗を話したいと思います。

 

まずは道具の用意し忘れです。
これもよくありがちな失敗ですよね。
染めている最中に気がついて、取りに行っている間に時間が経ちすぎてしまうとか。

 

その他には、液のつける順番を間違えてしまう事もやってしまいました。
初めに頭のてっぺんをやってしまって、てっぺんだけ色が抜け過ぎてしまって変な感じになった事もよくあります。
ムラになって失敗しました。

 

置く時間に何かをしていて、流すのを忘れて失敗した事もあります。
自分の好きな色になるまでに時間がかかるので、その間にネイルをやろうとしていて、ネイルに集中していたら忘れていたこともありました。
髪を染める時はなるべく失敗しないように、慎重に染めた方がいいと実感しました。

髪を染める時は、体調も大事な事を痛感しました。
毎年ひどい花粉症に悩まされていました。
花粉症の時期は、お肌も敏感になってしまい、いつも使っている化粧水もぴりぴりしてしまうほどです。

 

顔の事は気を使っていたのですが、頭皮までは気にしていませんでした。
ちょうどカラーリングの時期が、花粉症まっただ中の3月も終わりかけた頃。
何も気にせず美容院の予約を入れました。

 

担当の美容師さんが、今までカラーリングの液がしみたりした事はありませんか?と聞いてくれたのですが、いつものように、大丈夫です。
と答えてしまいました。
いざカラーリングの液を付けると、異常にしみたのです。

 

やばい・・・と思ったのですが後にはひけずに我慢してしまいました。
幸い何事もなく終了し、その後も大事には至りませんでしたが、頭皮が悲鳴を上げていたのは確実でした。
それからは、どんなに根元が黒くなってきても、花粉症の時期にはカラーリングはしないようにしています。